人口減少でも通信回線は、年々爆増し続けていること
スマホ2台持ち、PC用、タブレット用、ドラレコ、家庭用Wi-Fi・・・どんどん増えています
携帯キャリアショップが急激な勢いで閉店していること
ショップのない自治体が6割を超え、スマホ料金を見直したくてもできない難民が続出中です
このところの物価上昇で格安SIMのニーズが激増していること
格安SIMに切り替えたくても、オンラインまたは遠くの専門ショップで購入するしかありません
免許証や保険証がどんどんスマホに入り始めていること
マイナンバーカード、学生証、身分証明書、入館証、在留カード、ポイントカード・・・
高齢者のスマホ購入に自治体が補助金を出していること
緊急連絡、防災情報、安否確認、行政サービス、自治体アプリ・・・スマホは双方の命綱です
総務省が格安SIMへの乗り換えを推進し、その方法まで提供していること
「 総務省 格安SIM」で検索して、総務省のホームページを見てください。時代は変わりました
時間と手間のかからない、SIMの紹介代理店(一次代理店)の事業です
仕入、在庫負担、受発注業務、アフターフォローなど煩雑な業務は一切不要です
全ての業務は本社が代行します。お客様にご紹介をして頂くだけ、「料金、見直しましょうか?」
既存のご商売に負担をかけることなく、新たなサービスの展開を可能にすることで収益の拡大を実現します
地域のお客さま全員が対象。スマホ通信料金見直しのご提案です
専門知識は不要、マニュアルあり、診断用専用アプリあり、無料ヘルプデスク完備
ドコモ回線利用につき、通信速度や安定性に対する不安はありません
地域でスマホ教室を開けるレベルのマニュアル、テキストを無料でお付けします
お客様に最適のプランをご選択いただくだけ
ショップで余計なサービスをつけられて、ムダな料金を払わされ続けていませんか
通話量や通信量にみあわない高額のプランで契約をさせられていませんか
家庭用Wi-Fi、タブレット、PC用SIMあり。画面修理、バッテリー交換の技術も学べます
他キャリアからの乗り換え(MNP)で1回線15,000円即収入
その1年後からはプランの25%(最大1,250円/件/月)が毎月積み上がり続けます
業界ダントツの圧倒的利益水準(加盟金なしはここだけ)
新規回線契約は、翌月からプランの25%が毎月入り続けます
契約翌月から、プランの25% × 契約継続件数分の収益が毎月送金されます。毎月毎月です
業務使用がメインの法人様向けに、24時間かけ放題のついたプランもあります
傘下に、無料で始められる三次代理店を募集する権利がつきます
在宅、副業、お勤めに出れない方などにも、収入を取って頂くことが可能
一次代理店は、継続的に三次代理店との差額報酬を得ることが可能です。
取扱品目の多さは随一。それぞれにあった提案が可能です
外国人用データSIM、プリペイドSIM、スマホ保険、大手光回線、Wi-Fiルーター、ドラレコ・・・
多彩なプランから得られる収益は、契約が続く限り得られます。第二の年金になり得ます
必ずしも最安ではありませんが、代理店様の収益最大化を実現しています。別途有料ですが、コーティング、バッテリー交換、画面修理の資格取得コースもあります。
※ 一次代理店のみ月々14,300円(込)が必要ですが、月に1回線のMNP獲得でペイします。二・三次代理店についての費用発生はありません。その他、代理店登録時のみ総務省への簡単な届出が必要(無料)です
※ 上記試算表は新規回線の獲得をシミュレーションしたものであり、MNP(他社からの乗換え)で得られるショット報酬(15,000円/回線)は含まれておりません